2010年11月14日

PM6-1「歌うは誰がため」〜6-3「望むはあらゆる答え」

 さてはて、今回はプロマシアミッションの続き。

 「迎え火」BF後から、「畏れよ、我を」まではNM戦はあってもBF戦はないので、そこまでの流れをいってみます。

 まずは「3つの道」を終えたあと、シドの元でイベントを見て、ジュノへ向かうことに。

 物語は第6章「時過ぎて鳴り響く」に入っていきます。

 ジュノではまず、ル・ルデの庭、大公宮の(G-6)にいるPherimocielに話してイベントを見たあと、ジュノ上層(F-7)の、マーブルブリッジへ。

 ここではドアを調べるだけでイベントが見れるので、種族やジョブはいつでも何でも大丈夫でした。

 イベント後、ル・ルデの庭へエリアチェンジするとまたイベントが。


 ここでミッションは、6-2「ゐぬる場所」に移行します。

 ル・ルデの庭(H-7)へ向かうとイベントが始まり、次はタブナジアへ向かうことに。

 ミザレオ海岸(I-11)のDilapidated Gateを調べると、スフィアロイド族のNM・Warder Aglaia、Warder Euphrosyne、Warder Thaliaが出現します。

 調べるとすぐに沸くので、強化やヒーリングはその前に。

 今回も、前回の流れのまま、Lv85戦暗モ白の4人で進めました。

 強化魔法をかけたあと、戦さんが沸かせて、3体のスフィアロイドを前衛それぞれタイマンで相手をすることに。

 サポ忍で行ってたのですが、結構避けれるし、TP技が来てもそんなに痛くないし、HPもそんな多くはない模様。

 最初タゲが重なっちゃったりしたけど、すぐに殴り倒すことができました。

 倒したあとは、再度Dilapidated Gateを調べてイベント。

 ここでミルドリオンのことなどが明らかになったり、チェブキー兄弟には笑わせられたりw


 ここでストーリーは6-3「望むはあらゆる答え」に。

 ジュノへと戻り、ル・ルデの庭(G-6)Pherimocielに話しかけるとイベントが始まります。

 その後、2階のDoor:Audience chamberを調べるとまたイベントが。

 次にはセルビナ(H-9)のMathildeに話しかけて、またまたイベントを見ることに。

 なんというか、追加ミッションの石の記憶を見る前にここまで進めておきたかったかもしれないw


 この後、ミッションは6-4「畏れよ、我を」に進み、バストゥーク大工房(H-8)Cidに話してイベントを見たあと、海獅子の巣窟にてBF戦となるのですが、その話はまた今度。

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posted by りび at 04:14| Comment(0) | TrackBack(0) | FINAL FANTASY XI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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